“うつくしい” お店を助け、残す。
個性ある店舗に人々が集い、ユニークな街ができる
そんな唯一無二の魅力を持つ街を世界中に
それが PIECE OF SIGN
が描く未来です。
だからこそ多彩なプロダクトとサービスで
ユニークであり続ける店舗を支援します。
自分たちで店舗を運営してみて
生まれた「気づき」
PIECE OF SIGN は、実際に店舗を立ち上げ「集客に困った実体験」からはじまりました。
代表の音田康一郎は、家具ブランドKANADEMONOを創業し、国内のD2C家具ブランドに成長させたのち、バイアウトを経験。その後株式会社anveilを立ち上げ、2021年に代々木八幡で漢方薬店LAOSIを開業しました。
お客さんが来ない、カフェと間違えられる、サービス内容が伝わらない…。そんな集客をはじめとする店舗の悩みを解決してくれたのは「看板=サイン」の存在でした。
店舗運営で抱えた困りごと。
そのひとつ一つが、今のPIECE OF SIGNを形づくっています。
ユニークなお店の味方になり、
「居心地のいい街」をつくること
パーソナルな体験を元に始まった小さな街の漢方薬店は、いつしか街の健康を守る皆んなの居場所に成長していきました。
ユニークな店舗=居場所が増えることは、「居心地のいい街」に繋がる。だからこそ、誰かの居場所であろうとする店舗の味方でいたい。
量販店やチェーン店だけでは実現できないユニークな空気感をあらゆる街に。そんな強い想いが、PIECE OF SIGNにはあります。

お店を「美しく、格上げする」──
PIECE OF SIGNは、空間と調和しながら
店舗の印象を高めるプロダクトを開発しています。
同時に、店舗の悩みを解決する視点を持っています。
日々の営みの中でたしかに機能しながら
訪れた人の心地よい記憶として残り
その積み重ねが集客や評判へとつながっていく。
ユニークな店舗が、価値ある存在として続き
ゆっくりと、着実に街に根付く流れを生み出すこと。
それが PIECE OF SIGNのデザイン哲学です。
元 個人経営の店主や店舗設計のプロ
自社でワンストップに実現
「買いやすさ」をテクノロジーでサポート
| 運営会社 | 株式会社 anveil |
|---|---|
| 代表者 | 音田 康一郎 |
| 所在地 |
PIECE OF SIGN Tokyo office 渋谷区富ヶ谷2丁目43番15号 山崎ビル3階 Matsuyama Factory 愛媛県松山市緑町1-2-26 和光会館南棟 漢方入門・薬店 LAOSI 東京都渋谷区神山町42-9 |
| 設立 | 2020年12月8日 |
| 従業員数 | 50名 |